
甲府はいつ来ても、おばーちゃんちに来たみたいで落ち着きます。人も自然も素晴らしい。いつか住んでみたい街です。

後半ロスタイムに歓喜。柵壊しちゃって、申し訳ない。

温泉つかって帰りました。一年間頑張って応援してきたし、たまにはこんな贅沢してもいいだろ。
チーム初の6連勝。世間では、我々は今、絶好調だと思われてるけど、普通にやればこんなもんだ。やはりレイナウドや青木がベンチにいる選手層は反則。あんなの後半から次々投入されたら、中々ついていけないよな。
甲府もいつもの素晴らしいサッカーでした。流れるようなパスワーク、リスクをおっての美しいサッカー、ほんと最高だ。藤田のゲームメイクが特に好き。あの運動量、高い技術を持ってるのにシンプルなプレー、絶妙すぎるパス、素晴らしい。
旅館の人も、タクシーの運転手さんも「バレーがいなくなって、バレーがいなくなったのが」ってたけど、その通りで。あれだけ素晴らしい展開から何度もチャンス作っても、それを決める選手がいないのが苦しいよな。木村は可能性を感じるけどまだまだ青いし、アルベルトも動きが遅すぎる。全員力でもいい形は作れても、最後の決定的な仕事をするには特別な存在がどうしても必要になってくる。
甲府が残留できるように願ってます。お金はないけど、人の“情”でできてるこのクラブは敵ながら素晴らしいと思う。
「いつも内容いいって言って頂けるけど、勝てないんですよね…」って甲府の方がおっしゃってたけど、「内容がない上に、勝てない」大宮よりはずっといい。大丈夫、きっと残れますよ。
おい淀川。なんとか黒部を貸してあげたりはできないのか。
トラックバックURL↓
http://unitedanthem.blog73.fc2.com/tb.php/290-5480aec2
ピアノピースー024 きらきら星変奏曲/モー
ピアノピースー024 きらきら星変奏曲/モーツァルト・【サテライト】vsヴァンフォーレ甲府 (in遠いような近いような韮崎 ...・ヴァンフォーレ甲府 悔しすぎ・ヴァンフォーレについて考えてみよう・ヴァンフォーレ甲府の情報・フォーレ レクイエム・Jリーグ第28節 VSヴァン
2007.10.18 00:52 | はるかの記録
ショパンノクターン集 全音ピアノライブラ
ショパンのノクターンについて、本書全音版と春秋社版を比べてみます。春秋社版は井口基成氏編纂のショパン集第2巻に納められています。春秋社版は幻想曲やスケルツォとのカップリングです。両者を比べてみて、最も目立つ違いはノクターンの最高傑作とも言える?奥の深い4
2008.01.01 00:56 | なごみの記録
